実行委員会に興味はあるけどどれくらい忙しのかな?サークルやバイトとの両立はできるのかな?など不安をお持ちの方もいるかと思います。そこで実行委員の大学生活や白雉祭についてのリアルな声をご紹介します!先輩から新入生のみなさんへのメッセージもありますので、入会を検討するときの参考にしてみてください!

◆実行委員をやってみてよかったこと

・友だちができた。
・達成感がある。
・大学を知れた。
・自分のやりたいことを形にできた。
・学園祭を運営できるという貴重な体験ができた。
・仲間と困難を乗り越える一体感。
・大学側やアーティストなどいろいろな人と関わり1つのものを作れた。
・会社とのメールのやり取りなど、社会に出てから役立つことが身についた。

◆実行委員をやってみて大変だったこと

・時間を割く量が多い。
・膨大な情報を管理・伝達すること。
・直前期はバイトとの両立が大変。
・本蔡中の睡眠時間が少なくなる。
・外での作業が寒い。
・周囲の様々な人と連携を取ること。

◆実行委員会に入るか検討している新入生へ一言

・大変なこともありますが、そればかりではありません。
・みんなすごく優しくて楽しいです。
・全て報われる時が来ます!
・貴重な経験ができます。
・遊んで終わる大学生活もいいですが実行委員会に入って貴重な経験をしよう!
・一生ものの経験になります。一緒に学園祭を作ってみませんか?
・単位より大切な何かがここにあります。
・入ったら絶対後悔しないです!
・他のサークルとは違う、数々の困難を乗り越えたときの達成感。
・雉に入ることで手に入るものはたくさんあります。
・迷っているなら入るべきです。

いかがでしたか?少しは実行委員の学生生活がどんな感じか知ることができたでしょうか?
実行委員の多くの人がバイトや兼部・兼サーをしています!白雉祭の直前である10月は忙しいものの、その時期以外は何ら問題なく他のこととの両立ができるので安心してください。
そして実行委員会に入れば他ではできない貴重な経験ができると多くの上級生が言っています!ぜひ大学生でしかできない学園祭の運営に携わってみましょう!